鑑定をお申し込み下さったお客様から頂いたお声をご紹介いたします。

現在は念願の作家として頑張っています
仕事で悩みを抱えていたところ、友人に占星術を勧められ「そういうのもアリかな」と思い鑑定をしていただきました。実は、僕は占いというものを胡散臭いと思う人間です。それは霊感などといった曖昧なことで人の人生を適当に判断するという印象があったからです。

鑑定内容を見ると、「ホロスコープ」という占う材料があり、それは生年月日と出生時間が同じなら誰が占っても同じものが出てくるということがわかりました。また、ホロスコープに表示される1ハウス、2ハウス、3ハウス・・・や、色々な惑星などに意味があるということもわかりました。ちなみに、僕は6ハウスという場所に星が集中しているので、仕事人間というか常に仕事のことを考えている人間だそうです。その他、「価値のないものに価値を見いだす」「例えば、倒産して既に価値のなくなった株券をもっているとか」という、誰にも話したことのないところを言い当てられたのにはビックリしました。まさに、僕は倒産した某証券会社の株を上場廃止一日前に1円で購入していたからです。これはもう何年も前にシャレで買ったもので、自分でも忘れていたことでしたから驚きました。

このときの鑑定では、2005年11月11日から向こう1年が夢が叶うチャンスで、このチャンスを逃すと次に巡ってくるのが12年先だということを言われました。この鑑定で良いと思ったことは、具体的な動く時期を指定してもらったことです。もし「このまま頑張ればいつかは芽が出るでしょう」という言い方をされたら僕の思い腰はいつまでたっても上がらなかったでしょう。「努力すれば1年以内に結果が出る」という回答をもらったからにはアクションを起こそう、それで結果がでなかったらやっぱり占いなんて当てにならないんだと思えばいいんだと。ただ、占いで言われるまま「11月11日から」というものを守るのも、もともと占いは信じない主義だった僕としてはシャクなので、それ以前の10月から各社に企画書を送り活動を始めていました。その企画書のほとんどには返事ナシ、良心的な会社からは不採用の通知が来るといった具合。「やっぱりな・・・」と思っていたところ、11月12日にある出版社から「この企画をぜひ本にしたい」という返事をもらったのです。封書の消印は11月11日とあり、それを見たときには背筋がゾクっとしました。

出版社との打ち合わせ、本の執筆はスムーズに進み、僕の記念すべき第一号の著書は翌年に無事出版されました。その後もまた別の企画で本を出版したり、別の出版社から依頼を受けたりもし、現在は念願の作家として頑張っています。
(M・Hさま 著述業)
何かに迷った時に判断のきっかけを与 えてくれるひとつのツールとして活用しています
以前、無料での鑑定をお願いしました。
このときの相談は、それほど重要なことではなかったのですが、私自身忘れていたような過去の出来事をいくつか想い出させてくれるような結果 が出て、正直少し驚きました。

これまで、占星術を信用することなんてなかったのですが、無料鑑定の時のこともあったので仕事上の問題が発生した時に、ど うせ当たらないだろうと思いつつ、有料での相談をしてみました。 この時、問題の解決は数ヶ月後の9月です、とのことでした。 そんなにかかる訳はないと思っていたのですが、クライアントの都合で思ったよりも解決に時間がかかって、結局解決したのはまさに9月でした。

そんな出来事もあって、何かに迷った時に判断のきっかけを与 えてくれるひとつのツールとして活用させていただきたいと思うようになりました。
(I・Mさま 法務専門職)